令和2年6月18日の昼食は今が旬の「鰹のタタキ」が出ました。たちばなの里の地域では「下中玉ねぎ」というブランド玉ねぎが有名です。ご自身も「下中玉ねぎ」を作られていた、ユニット入居者の河口様のご家族からおすそ分けして頂きました。
※写真は窓越し面会中のものです。
掌よりも大きな下中玉ねぎ!「鰹のタタキ」に添えて皆さんで楽しんでもらいました!どのフロアの皆さんもとっても美味しく召し上がっていらっしゃいました。カメラが趣味のユニット入居者の國見様も「とても旨かった」と旬の鰹のタタキを楽しまれました。
「目に青葉 山ホトトギス 初鰹。女房を質に入れてでも食べた方が良いと、粋な江戸っ子は言ってたんだ」と話しながら自慢のカメラで記念写真を撮っていただきました!
ユニット生活相談員 伊藤大輔